西谷雅史院長の特別インタビューが『Messenger』に掲載されました。

このたび、西谷雅史院長が『Messenger(メッセンジャー)Vol.57』に表紙と特別インタビューで掲載されました。

今回は、Messenger編集長の杉浦貴之さんが聞き手となって、西谷院長へのインタビュー形式の記事となっています。
内容は「響き合う医療を目指して」をテーマに、自然治癒力を引き出す考え方、生き方とは?誰もが健康に幸せに生きる社会の実現のために、地域を巻き込んで取り組んでいることなどについて思う存分語っています。

 

▮表紙裏話
※表紙は、西谷院長が自身の健康法として取り入れているディジュリドゥ(オーストラリア先住民アボリジニの民族楽器)を空高く向けて吹いている写真です。
このディジュリドゥはけっこう重かったらしく、いい写真が撮れるまでなかなか苦労したんだとか。
でもその頑張りのおかげで、いい表紙になりました。

▮『Messenger』について

メッセンジャーは、杉浦貴之さんが編集長となって発行する「がん克服者や命と向き合っている人、医療関係者の思いを載せた命のマガジン」です。杉浦さん自身も腎臓がんを経験し、1999年に余命を「早くて半年、よくもって2年」と宣告されましたが、手術療法などの後、自己治癒力を高める方法にシフトし、養生を続けて、がんを克服されました。今ではセミナーやトーク、オリジナルソングのライブなどを行いながら、人間の無限の可能性を伝えるメッセンジャーとして全国で活動をされています。

▮『Messenger』の購入について

響きの杜クリニック2階のお店「ポポロ」で販売しています。

杉浦貴之さんのHPからも注文をすることも可能です。

 


>>ディジュリドゥ健康教室