ヴァイオリンとチェロとピアノの三重奏

室内楽のコンサートがありました。
ピアノはクリニックでお馴染みの福田直樹さん(日本人離れした語る音)、
バイオリンは日本フィルのコンサートマスターを務められた木野雅之さん(輝く音色 卓越した技巧)、
チェロは、ソロで活躍中の小川剛一郎さん(心に響く 音楽の深みに)が、それぞれの人間性から奏でる最高の時間を提供していただきました。