2016年1月のエントリー一覧

アースシート体験コーナーを設置しました!

2016年1月29日 12:56 /

響きの杜クリニック2階「ひびきの杜ポポロ」には、
外を見ながら座れるカウンター席の待合スペースがあります。

そこにひびきの杜で製作しているアースシート「ひびきシート」を設置しました!
足をシートの上に乗せるだけでカラダに溜まった余分な電気が除去されます。
ぜひくつろぎながら、体験してみてください。


○アースってなに?
アース(接地)は電気の逃げ道を作ってあげることです。
電気を地面に逃がすことで、電場(電磁波)の発生を防いでくれます。



ひびきの杜 自分を知るための中国気功セミナー

2016年1月13日 12:16 /

20160107174329-0002.jpg
響きの杜クリニックでは、薬や治療だけに頼るのではなくて、
自分で自分をケアする方法として「中国気功法」を取り入れています。

気功を通して自分の病気の原因に気づいてもらう、
そうすることで医療に依存しない自分の方法を見つけてほしいと思っています。
今回も中国から気功の先生である李東師と李秀麗師を呼んで本格的な気功セミナーを開催します。

※この期間中、個人セッションも行いますが、セッションは現在調整中のため、
 決定次第改めてお知らせをさせていただきます。

+++++++++++++++++++++++++++++++++

今回のセミナーは「病気・症状の原因を知る」がテーマです。
たとえ同じ病気・症状であってもその原因はそれぞれ違います。
また自分に合う治療法もそれぞれ違います。病気の数だけその原因があります。
まずは「原因を知ること」そうすれば自分が病をなおすためにどう動けばいいのかが見えてきます。

詳細・イベントページへ

◆日程: 2016年1月 
 ① 23日(土)19:00~21:30 
 ② 24日(日)19:00~21:30 
 ③ 26日(火)19:00~21:30
 ④ 30日(土)10:00~12:30
 ⑤ 31日(日)14:00~16:30


参加費:1回5,000円
(2回参加で1,000円割引、5回参加で2,000円割引)

場所:響きの杜クリニック2階ホール

主催:響きの杜ネットワーク
後援:日本ホリスティック医学協会 北海道事務局





ひびきの杜 李秀麗師の中国気功特別個人セッション

2016年1月12日 18:00 /

響きの杜クリニックでは、薬や治療だけに頼るのではなくて、
自分で自分をケアする方法として「中国気功法」を取り入れています。
気功を通して自分の病気の原因に気づいてもらう、
そうすることで医療に依存しない自分の方法を見つけてほしいと思っています。
今回も中国から気功の先生である李東師と李秀麗師をお呼びして気功特別個人セッションを開催します。

※現在たくさんのご予約をいただき、セッション枠は満枠となっております。
  これ以降のお申し込みは、キャンセル待ちとなりますのでご了承ください。

イベントページへ

+++++++++++++++++++++++++++++

◆李秀麗師と李東師の相談・施術セッション

李東師と李秀麗師による相談と施術のセッションです。
セッション中は李東師が通訳も行います。

李東師が相手の潜在意識を直感で受け取る「心感能力」で、
李秀麗師は情報をキャッチする信霊語・信霊文字(特殊気功)で
クライアントの病の本質を読み解き、アドバイスを行います。
写真や家の見取り図をお持ちくだされば、ご家族の相談や風水診断も可能です。
(ご家族の相談の場合はその方のお名前と生年月日をご用意ください。)

また施術は、李秀麗師による経絡疎通(気の流れを通す)の施術を行い、
同時に必要な方には陰的(マイナス情報の中和など)な調整を行います。

+++++++++++++++++++++++++++++

◆李秀麗師のたっぷり施術セッション

李秀麗師による経絡疎通と陰的な調整の集中施術セッションです。
セッション時間をすべて施術に使用し、身体の気の流れを通していきます。
相談はありませんが、施術時間を多く使うことで短時間施術よりも深いところまで施術をしていきます。
身体の不調は、経絡(気の流れ)が滞っていることがほとんどなので、
経絡を通すことは、症状改善に大きく関わっています。

※このセッションは李秀麗師1人のセッションとなります。
通訳がついていますので、日常的な会話は行うことができます。

+++++++++++++++++++++++++++++

場所:響きの杜クリニック2階セラピールーム
お問い合わせ:Tel: 011-616-3228 E-mail:hibikinomori.kikou@gmail.com
主催:響きの杜ネットワーク  後援:日本ホリスティック医学協会北海道事務局